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PC筋強化トレーニング


陰茎を硬くする

勃起したときペニスを硬くするためには、血液が流れ出てゆくのを少なくすることが効果的です。
そこで陰茎海綿体と尿道海綿体の根元の陰茎の底を締め付ける坐骨海綿体筋と球海綿体筋を強くすることが肝心です。
陰茎の「ねもと」というのは、外から見える部分ではなく、体内に入ってから10センチ後方(下方)にあります。
「陰茎の根元を締め付ける」と書くのでなく、「陰茎の根本」という本当の根本と言う言葉で語ってください。
見た目の根元を締め付けてはいけません。陰茎の底の筋肉が膨張、収縮しなくなり、筋が弱り勃起の持続に自分の手で根元を 押さえて勃起を維持することになり、完全勃起がなくなり、不自然な勃起で早漏の気配も見えてきます。
硬く、硬く勃起することが必要で、流入した血流が戻らないように陰茎の底の筋肉が収縮して、圧迫することで海綿体洞の 圧力を上げて白膜を伸ばし、白膜を通過する静脈を圧縮することで、血液の流出を減らし完全勃起状態を維持します。
このような陰茎は早漏の気配もなく、硬いペニスで長い持続を望まれる女性に好かれます。

まず筋の存在を自覚することが第一歩で、それがないと手のつけようがみあたらづすぐ挫折する。 就寝まえに上向きに寝て、少し足を開き、女性になったつもりで、肛門と陰嚢の間に挿入してくるのを入り口で締める イメージ訓練です。0.8秒に1回で、これを連続で10回やる。10回続けたら、次に、奥に挿入されたイメージで、出来るだけ奥の方を強く締め付ける ことを1回やる。
入り口を10回と奥を1回でワンセットとして締めつけて、疲れたらやめる。10セットで1日の完了とする。 1週間で、少しでも筋の存在が感じられたら次に硬く硬くする訓練です。

筋が動くのがわかる段階までいかなくても締めるイメージが出来ていれば、目的の「硬くする」訓練にはいります。
@右手の指3本で亀頭をつかんで上側に引き少し右に倒して左側の体内にもぐりこんだあたりをピクんピクんと動かすというか 締めるというか、亀頭をつかんだ指に動きが伝わるのを確認できるまで引っ張ってみて、ぴくんピクンと感じたら、少し戻してみて 感じる限界あたりで指の位置を決める。
1秒間に2回の速さでピクピクと動かし、10回動かしたら、数えるため空いた手の指を折り1として、また10回動かして 指を折りで合計10の指を折ったら100回のぴくぴくで終了です。

次に丁度反対で、A左手の指で亀頭をつかんで上側に引き左に倒して、右側の体内にもぐりこんだあたりをぴくんぴくんと動かすことを行う。 こちらも100回のぴくぴくで終了です。
慣れてくると簡単に出来るようになるが、目的は、陰茎脚を取り巻く坐骨海綿体筋を強くすることですから、指に伝わるぴくぴく感は 最小限にして、意識は陰茎脚あたりに持っていき、慣れるに従ってだんだんBC下の方向、肛門の方向へ向かってゆく。
そうして外肛門括約筋を強化できると一通りの完成です。
その後は締め上げることと、陰茎の底の筋を押し出すことを意識して、普通に座っているときでも、寝ているときでも、手を使用することもなく 筋を動かす訓練ができる。

次は球海綿体筋の訓練です。
尿道海綿体の一番奥の陰茎の底にある尿道球を取り囲んでいる球海綿体筋を強くすると亀頭の血流が確保され、流出が少なくなるので 亀頭が大きく丈夫になる。
訓練は指3本で亀頭をつかんで上側に引き、陰茎の一番奥(肛門に近い方)を取り囲む筋を締め付けるイメージでピクんピクんと100回 動かすことを行う。
慣れてきたら、この締め付ける位置を肛門のあたりを1回締め、外肛門括約筋を1回締めて、球海綿体筋を1回締める3段階で 上方向に移動させこれを1セットとして50セットで完了です。

続けるうちに目的意識をもたずに、亀頭を指でつかんで、陰茎そのものをびくんびくんと動かしていると 亀頭のすぐ下方のあたりから陰茎の底までが硬くなる。
指で亀頭をつまむというか、押さえたり放したりすることと、陰茎のびくんびくんすることとが同期すると、あたかも自動で動いてる感じになり、 いつまでも続く。
このとき肛門の手前あたり陰茎の底を意識してびくんびくんと動かすというか、押し出す感じでびくんびくんと動かすとき、そのあたりが張って 硬くなり、亀頭から肛門まで陰茎が1本の幹のようになり、外側に張り出してくる。
亀頭から陰茎の中ほどまでをびくんびくんと動かすことと、肛門の手前あたりを交互にびくんびくんと動かしていると、だんだん一つものになり 亀頭から肛門までの陰茎を動かせるようになってくる。

この硬い状態のとき、手の平で亀頭の頭を押さえ、根元に力をかけると、陰茎が撓る(しなる)。痛くない程度というか 気持ちの良い程度で力をかけると、陰茎と恥骨を繋いでいる、ワナじん帯が少しずつ伸びて、陰茎が押し出されてくる。
ここから先は、次の項目の「長くする」で書くことになります。


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