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陰茎を長くする

亀頭ひとつ分長くなる。これは硬くする鍛錬をやっているうちに、長くなっていることに気がついたということです。
陰茎の底の筋の鍛錬を続けるうちに、勃起したとき、亀頭の中に骨が出来たと感じるぐらい硬くなっていて、硬さは、木のような硬さで 握ると、これまでより細く感じられ、握った手と亀頭の間隔がずいぶん広くなっており 測ってみると3センチぐらい長くなっていた。
長くなったのは、陰茎の底の筋肉を硬く、硬くする鍛錬の副産物のようで、元々陰茎の大きい人というのは、早い時期から、いろんな女性との性交で 自然と実地訓練が出来ており、陰茎の底の筋がすでに硬く、強くなっている面もあり、この鍛錬では大きくならないかもしれない。
このことを踏まえて、小さい人が長くする意図でどうすると良いのかを考えてみる。

硬くなったところで亀頭から雁首と雁首から竿を手の平と指で圧迫して5秒間ではなす。また圧迫して5秒ではなすを、くりかえすこと10回。 特に亀頭から雁首を圧迫する時は、逆手で圧迫しズルっと手が先へずれる感じでやると良い。
先ほど書いた亀頭の中に骨が出来た感じというのは、陰茎の底の坐骨海綿体筋の鍛錬で陰茎海綿体が棒のように硬くなり、亀頭 とのかみ合わせのところに突き出た感じで、指でつかむと木のように硬い。
これはもしかすると陰茎海綿体が長くなったことに見合うほど尿道海綿体が鍛錬できてない結果だと思う。

これから陰茎の底の尿道海綿体を強く大きくしよう。 尿道海綿体の終端の膨大部である尿道球を覆っている球海綿体筋と外肛門括約筋を強化すると、亀頭までが強くなる。
陰茎の底の球海綿体筋を強くするには、陰茎脚のもっと下方の肛門よりのところを意識して「硬くする」の項目のところで行なった ぴくぴく訓練をする。このぴくぴく訓練をするときは、肛門を締める感じでやると効果的です。
ここまでの訓練で会陰部の筋が動くということを経験していると思うので、筋を絞るということと、押し出すと言う感覚をつかんでほしい。 準備してほしいものは、すりこぎ棒のような、ホームセンターで売っている直径3.5センチぐらいの太さの棒を 30センチぐらいの長さで用意してください。
これを尻の下というか肛門から、陰嚢のあたりの下に置いて、痛くない程度に体重をかけ、ぐりぐりと動かしたり 陰茎の奥底にある外肛門括約筋で押したり押し返されたりして、びくんびくんと筋を動かしていると、球海綿体筋が強化されて 尿道海綿体から亀頭までが張ってくる。

「硬くする」の項目のところで行なった訓練と、この「長くする」で書いた訓練で3センチ程長くなているかな。
長くする仕上げは、恥骨と陰茎をつなぐ分厚い靭帯(堤靭帯)とワナ靭帯を少し伸ばすと、見た目の付け根に見えている 体と陰茎の付け根の部分が外側(前側)へ押し出されて表皮のたるみが伸びて、腹側が長くなる。
この訓練の姿勢は、上向きに寝て膝を曲げた状態でも、正座の状態でも良いので、 勃起した亀頭の先を手の平で包む感じで指が伸ばせる先のあたりで竿をつかんで、 肛門の方向に向かって押し下げるように手の平で圧力をかけるということです。
このように力をかけると、ワナ靭帯にも力がかかり、球海綿体筋から肛門括約筋まで圧力がかかり 又、坐骨海綿体筋にも力が及び、最高の訓練になります。
撓るというのは、陰茎が陰茎の底の陰嚢の下方か途中あたりから生えてきて円弧を描くようにして曲がり、押し下げると 曲がったあたりでバネが動くように見えるということです。
竿を親指で押して、曲げるようにする感じもありです。
力をかけるには、硬く、硬くなっていることが必要で力をかける程、撓り、丈夫になります。
これを繰り返して亀頭ひとつ分長くなったときが完成です。
この押し下げの強さは、痛みがない程度で、気持ちのよい強さでやってください。
次に「太くする」に移るのですが、太くする訓練中も、少しずつ長くなっていくので、バランスをとりながら両方の訓練を 繰り返しやって欲しい。


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